はやぶです。
あまり興味はないとは、思いますが、これから様々な記事を作成するにあたって、背景を知っていただけると、少しでも楽しんでいただけるかなと思いまして、簡単な経歴を書きたいと思います。
生まれ
1996年、東海地方の田舎に生まれました。近くには、有名な城があり、観光地で、故郷は、割と昔から誇りに思っていました。
4人兄弟の長男として生まれました。自分の記憶では、知らない内に、ピアノと機械体操教室に通わされており、ピアノに関しては、今でもたまに一人で弾いたりするので、習わしてくれて、感謝している。
小学校時代
小学校時代は、非常にまじめな性格で、学級代表や運営委員長なども、こなしていた。しかし、実は真面目なだけで、実際リーダーシップをもって皆を引っ張るキャラでもなく、毎日苦戦していた記憶がある。
中学校時代
小学校時代、代表や委員長をやっていたことが、おそらく中学校の先生にも伝わり、初めて会った先生から、いきなり、「学級代表をやらんか?」と言われ、しぶしぶ立候補する。小学校時代は、”真面目”なだけで、選ばれていたが、中学では、そんなに容易ではなく、案の定落選。。。
そこから、あまり自分に自信のない性格になってしまったと感じる。その自信のなさが、転じて女の子と付き合ったりすることは、この先長い間なかった(笑)
高校時代
自称進学校に入学する。自分の学力では、全くついていけず、毎日勉強勉強勉強で、勉強が中学時代よりも、好きじゃなくなってた気がする。定期テストの順位は、毎回、ワースト10位ぐらい(笑)。。。自分のレベルにあった土俵で戦うのも重要なんだなと実感する。
ここでも、勉強部活勉強部活で、恋愛できず、今考えたら、非常にもったいない事したな~と、恋愛映画とか見たら、非常に思う。
北陸での大学時代
国立大学の工学部に何とか進学。高校生活から解放された事と、初めての一人暮らしで、なんて自由なんだと実感。その自由さから、好奇心旺盛パラメーターが一気に上昇し、色々な事を始める。
海外旅行、カメラ、登山、フットサルなどなど、趣味が一気に増え、人生が豊かになった気がした。
だが、恋愛に関しては、これっぽっちも成熟せず(笑)
大学院に進学
推薦で大学院に進学した。面接は非常に簡単だった。去年の質問内容を事前に先輩から聞いて、その日の夜に話すことを考えて、挑んでも合格したくらいだった。
研究室のプロジェクトの代表や、学会のポスター発表の優秀賞受賞や、英語論文投稿など、修士での経験は、密度の濃いものばかりで、進学して本当に良かったと思った。
後、修士は、自分で時間を全て管理出来る為、時間に余裕をもたせることも、容易にできた。「pairs」という、マッチングアプリを使用して、1~2か月で初めての彼女が出来た!マッチングアプリは、種類が色々あるが、真面目な付き合いがしたかったら、「pairs」がいいと思います!
就活
自分のやりたい事を企業選びの軸で考え、就活を行った。先輩に早めがいいぞと言われてたので、修士1年の8月のサマーインターンから、積極的に参加する。その甲斐もあってか、2月には、一社内々定を頂け、気持ちに余裕を持ちながら、冬インターンを経験し、4月の上旬にさらに1社内内定を頂き、就活を終える。
2020年はコロナで3月からの就活イベントが、ほぼ全て中止になり、インターン特別選考組以外は、ゴールデンウイークが開けても、選考が始まらない企業が多数あった。
2020年は特に、早く初めていて良かったと、感じた。
残り、数か月で大学院時代が終わる
学生時代最後の年なので、たくさんお金を貯めて、海外旅行に何か国か行きたかったが、全く無理そうなので、断念しました。
最後の年、あまりお金を使うところがなさそうなので、投資の勉強をしました。
7月から積み立てNISA口座を開設をし8月から投資信託を始める予定です。
また、自粛で暇だったので。一緒に7月からBlogも開設をしました。
